再開した人妻の同級生と関係をもち個人撮影にハマった素人リーマン

素人人妻個人撮影画像
俺はとにかくエッチなことが大好きなサラリーマンだ。そんな俺が欲求を満たす方法はスマホでエロ動画を見ながらシコシコすることくらい。見るジャンルとしては人妻や熟女モノ。それも素人が個人撮影したようなヤツが一番お気に入りだ。

ある平日の昼、営業車を公園の木陰に止めて、ひと休みすることに。いつものようにスマホでアダルト動画を見ることにした。もちろん、素人の人妻や熟女たちが個人撮影されたドスケベな動画である。やはり、個人撮影された生々しい映像は興奮する。それもプロの女優でなく、素人の人妻や熟女が演技なしに乱れている様子に欲情するのである。

そんな素人の人妻や熟女たちの個人撮影モノをスマホで見てたらオシッコに行きたくなり、公園のトイレへ向かった。昼間の公園は子供連れのお母様たちがいたりして、つい視線を奪われる。そんな奥様を見て「あぁ、こんな素敵な人妻や、素人の熟女と淫らな動画を個人撮影してみてえ~なぁ~」なんて妄想をしながら、半ダチ状態で用を足した。

トイレを出て、素人の人妻や熟女と個人撮影なんか出来ないかな~と想像しながら車に戻ろうとしたときだった。1人の奥さんが俺の方に向かって走ってくる。ん?一体なんだ?その女性は俺の前で「やっぱり◯◯くんだ!ほら、私、中学の時、同じクラスだった…」俺はハッとした。「あっ!もしかして白石?(仮名)」すると「そう、今は結婚して橋本(仮名)だけどね」と笑顔の彼女。そう、中学の同級生だったのだ。昔は地味な女の子だったが、いま現在は綺麗な人妻である。いや、年齢的には熟女か。久々の再会だというのに助平な俺は彼女をヤラしい目で見つつ、「こんな素人と個人撮影してぇ~な~」なんて心の中で思う最低野郎だ。

中学の同級生との久々の再会で盛り上がり、しばらく立ち話をした。彼女は今、旦那と別れてシングルマザーなのだとか。色々、悩みを抱えているようで、とにかく人に話を聞いて欲しいらしい。連絡先を教えてくれと彼女の方から言ってきたので俺に拒む理由はない。電話番号を交換する際、先ほど見ていた素人の人妻や熟女モノの個人撮影された動画がスマホの画面上に残ったままで、それを彼女に見られそうになり、少し焦った。で、連絡先を交換し、その場は別れたが、また会って話を聞いて欲しいとのこと。俺は「いつでも!」と快諾。しかし、こころ中ではヤラしい動画を素人の人妻の個人撮影できるかも…などと、よからぬことを企てていた。俺は偽善者で変態のサイテー男だ。

それから彼女とは頻繁に会うようになり、その度に愚痴や悩みを聞き、相談にも乗った。完全に俺を信用している。そこで俺も彼女に相談した。そう、性癖のことを。素人の人妻や熟女の動画、それも個人撮影されたのを見るのが好きで、どうしても自分で撮ってみたいという願望があることも告白した。色々、親切にしてくれた俺へのお礼なのか、彼女はセックスしているところをビデオで撮ってもいいと!ただし顔出しNGだけど。それでもありがたき幸せ!なんか一生分のツキを全て使ったような気がするが、とにかく超ラッキーだった!