素人のエロ投稿サイトをの利用者が激増する理由が伺えるリアルな体験談


これは俺があることにハマってしまった話だ。そのハマってしまったコトとは…素人たちによる夫婦生活の投稿である。最初は見る側だったが、次第に自分でもやってみたい、という欲求に駆られるようになっていったのだ…。

元々、俺は素人の夫婦生活の投稿なんて一切、興味なかった。エロ本にしてもAVにしても女優さんの綺麗なカラダや絡みに興奮するタイプだったのだ。ところがある日、たまたま見かけた雑誌が俺の心の奥底に秘めていた新たな欲望を呼び覚ましたのだ。それは昔からよくある素人が自分たちの撮った写真を掲載している投稿系の雑誌である。盗撮や露出などのリアルな写真の数々があったが、中でも赤裸々な夫婦生活を激写した画像に妙な興奮を覚えた。それ以降、どっぷりハマってしまったである。

結婚して5年、嫁さんと俺の関係は良好だった。嫁は元々、かなりのドMで夜の営みともなれば俺のいいなり。何でもする変態だった。そんな嫁だから、恥ずかしい夫婦生活の写真を撮らせて欲しい!という俺の提案に逆らうことはなかった。さらにはその写真を素人系のアダルト本に投稿したい!という提案にも従う従順な嫁である。さっそく嫁を開脚させて局部のアップを撮ったり、性行為をしている場面など連続してシャッターを切りまくり。後日、その生々しい夫婦生活を激写した写真を、素人専門の雑誌編集部に投稿した。

それから約2ヶ月後くらいのこと。俺が投稿した夫婦生活の写真が掲載されているか、その素人系のヤラしい本を購入。すると見事に掲載されてるではないか!とても興奮した。さらにそれを嫁にも見せると、自分のあられもない姿が雑誌に載っていることに恥ずかしがりながらも俺同様、興奮していた。自分の嫁の裸や性行為が雑誌を通じて他の男に見られているかと思うと今まで感じたこともない背徳感と快感で俺は高揚していた。これは嫁を他の男に寝取られる感じにも似たような感覚かもしれない。その時、素人たちが自分たちの夫婦生活を雑誌に投稿する理由が理解できた気がした。

俺は夫婦生活を撮影した写真を素人専門のエッチな雑誌に投稿していたが、それでは満足できず、今度はインターネット上にアップするようになった。さらにエスカレートした俺は写真だけでなく、動画を撮影するまでに。嫁も喜んで撮影に協力してくれた。いや、むしろ嫁の方から積極的に動画の撮影を始めたと言っていいだろう。彼女の中でも何か目覚めたようだ。ちなみに写真も動画も、さすがに嫁の顔は隠してある。で、ビデオカメラを使って嫁の裸体、オナニー、フェラ、露出、性行為などなど収録。そんな夫婦生活を素人専門の投稿サイトにどんどんアップしていくようになったのだ。そして、それをまた嫁と見て興奮していた。そう、俺たち二人の変態度は日に日に強まっていった。

こうして俺も嫁も夫婦生活を素人の投稿サイトや雑誌に写真や動画を載せるのが、やめられなくなってしまったのだ。この先、どこまでエスカレートするのか、自分でも怖くなってきている今日この頃だ…。